戦国炎舞 前衛で使えるカード紹介・1 P23〔狂美絢玉〕織田信長

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前衛で使えるカード
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おはこんばんにちは(/・ω・)/
わくへいです。

不定期になりますが、前衛で使えるカードを紹介していこうと思います。
五千勇~千勇目線での紹介となりますので、上位の方は参考になりません(^^;
悪しからず。

はい、では早速。
武将P23・織田信長の性能を紹介します。

この信長さんは、言わずもがな前衛マストカードです。
何がって、まず秘技の大自在天ですね。

似たような効果で冥応がありますが、冥応は攻撃時のみで、大自在天は攻撃時または計略時に一定確率で発動します。

温故なしだと、大自在天LV.30で発動率が19.50%。
温故Lv.30×2個だと、大自在天Lv.30の発動率は26.40%。
温故Lv.30×3個だと、大自在天Lv.30の発動率は29.85%です。

数値だけで見ると、発動率はイマイチかもですが、体感ではそれほど悪くない気がします。
あくまでも、個人の見解ですが。

ちなみに、気を付けた方が良いのは、大自在天で拾われる補助スキルです。

せっかくの大自在天や冥応では、なるべくレア補助(不退転の冥銭や蛮勇など)を拾ってほしいところです。

なので、ダメージアップ系の補助スキルは、ある程度安定させた発動率まで数を揃えておくことが大事です。

ちなみに、安定した発動率と言うのは大体80%~です。
しかし、補助スキルの発動率を上げる温故知新を誰もが持っているわけではないので、全部のダメージアップ系の補助スキルを発動率80%にするのは至難の業です。

そこで、これは外せない!というダメージアップ系補助スキルを選定していくことも重要になります。

という事で、これだけは外せない!というダメージアップ系の補助スキル(レアスキル除く)は何かと言いますと・・・

・西国無双
・天下無双
・覚悟
・勇烈

この辺りの補助スキルは、頑張って発動率80%以上を目指しましょう。
他にも鬼神・闘志がありますが、これらはダメージが期待できないので、積む必要はないくらいです。
ただ、デッキ編成にあたって鬼神持ちや闘志持ちのカードを入れることもあるかと思いますが、枠がパンパンだったり温故未所持などの理由で鬼神・闘志の発動率を安定させることが出来ないなら、スキル設定で鬼神と闘志は外してしまっていいと思います。

大自在天や冥応で、鬼神・闘志が拾われるのは非常に勿体ないです。
鬼神・闘志は、そのくらいのダメージしか期待できないのだと思ってください。

それよりも、風林火山・不退転の冥銭・蛮勇・飛禽・常勝などのレア補助を拾われた方が期待大です(/・ω・)/

はい、話が少し逸れました( ̄▽ ̄;)
P23信長さん。限界突破1段階目と3段階目で、前衛スキルの使用回数が最大2発増えます。

さらに、8段階目で極意を解放するのですが・・・
この羅刹滅天は強いです(`・ω・´)

ダメージランキングで、上位にいつも食い込んでます |д゚)
私まだ、あと4凸・・・先が長いです( ̄▽ ̄;)

武将P23加藤清正も、極意が同じで羅刹滅天ですが・・・
こちらも、極意ゲットまで、まだあと3凸という・・・(笑)

信長さん、初期持ちの補助スキルが猛追で、トータル的に見てもまず前衛から外れることはないので、SSR覚醒玉も優先的に使っていきましょう(/・ω・)/

ちなみに、同じ信長さん繋がりで、こっちの信長さんも前衛で使えるカードです。

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